半身で働く、そして本が読める生活を手に入れるために考えていること
「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」を読みました。前々から気になっていつつ、なかなか手に取れなかった一冊。 どういう内容なのか予測できず楽しみに読み始めたのですが、読み進めると、読書や教養の位置づけがどう変化してきた… Read More 半身で働く、そして本が読める生活を手に入れるために考えていること
「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」を読みました。前々から気になっていつつ、なかなか手に取れなかった一冊。 どういう内容なのか予測できず楽しみに読み始めたのですが、読み進めると、読書や教養の位置づけがどう変化してきた… Read More 半身で働く、そして本が読める生活を手に入れるために考えていること
歴史から始まって、最近は人文学的なテーマに関心があるので本を読んだりPodcastをきいたりしているというのは前に「歴史と人文学への関心」というエントリーでも書いたのですが、何故そう言うことに興味を持ってきたのだろう?と… Read More 大人になるとはどういうことか?──「成熟」と「成果」のあいだで考えたこと
少し前から、仏教哲学について興味があり本を読んだりポッドキャストを聞いたりしてインプットしていました。まだ理解の解像度が荒くて言葉にばらつきがありますが、一旦整理したいと思います。 “成長すれば幸せ”の価値観にモヤモヤし… Read More 長期は東洋、短期は西洋?—2つの思考の使い分け
週末に福岡の糸島へ花見に行き、桜と菜の花を楽しみました。花見の歴史を調べると、権力者による始まりがあった一方で、庶民も古くから桜を愛でていたことが分かりました。昔も今も、花見と共に春の到来を喜ぶ文化が存在します。… Read More 花見をきっかけに過去をめぐる
学生の頃から日本史が好きで、受験でも日本史を専攻しました。社会人になり、再び歴史への関心が深まり、さらには人文学の他の分野へも興味が広がってきています。どのような経緯で再び歴史に惹かれ、そこから人文学という領域にまで興味を広げるようになったのかを整理してみたいと思います。… Read More 歴史と人文学への関心
最近、江戸時代の人々の暮らしについて興味があって、本を数冊読み始めました。江戸ぐらい新しい時代だと、一般庶民の記録も多く残っていて、そういうものに触れると、今の自分たちの生活と比べて「2-300百年でそんなに変わってしまったのか!」という驚きと「2-300年も前からこういう習慣があったのか!」の両方を感じられて面白いです。… Read More 今、江戸時代がアツい
今年の初め(1月)に出張でアメリカに行ったんですが、そのとき会議の内容があんまり頭に入って来なくて「これはヤバイ!」と思い、今年は英語のトレーニングにある程度の時間を割くことに決めました。それから約10ヶ月。12月なので、今年やったトレーニングを振り返って、ついでに来年の目標も宣言してみようと思います。… Read More 2011年は英語のトレーニングに力をいれた
家の本棚が許容量を超えそうなので、読み終わった本を差し上げます。タダです。… Read More 読み終わった本、差し上げます
第4回目の写真撮影会を開きました。いつもはカメラを持って街を歩き回ってますが、今回はカメラと写真の基礎を学ぶという主旨で、屋内での勉強会形式にしました。… Read More 写真撮影会 vol.4 夏は屋内勉強会
生まれて初めて富士山に登ってきました。富士山はでかいです。あまりの長い道のりに「頂上に着く前に体力が底をつくんじゃないか」と思いましたが、無事、山頂までたどり着くことが出来ました!… Read More 富士山、初登頂!